受入れ企業が負担を 待機期間中の費用など 技能実習機構・Q&A:労働新聞社

受入れ企業が負担を 待機期間中の費用など 技能実習機構・Q&A:労働新聞社

外国人技能実習機構は技能実習生がレジデンストラック(国際的な人の往来再開に向けた段階的措置)を利用して入国する際のQ&Aを公表した。PCR検査や民間医療保険への加入、14日間の自宅等待機期間中の費用は受入企業・団体が負担すべきとしている。
入国後講習については、14日間の待機期間中にオンラインで実施することを認める。ただし、・・・続きを見る

■掲載元情報■
掲載日:2020-10-09 05:30:20 UTC
掲載メディア:労働新聞社
URL:https://www.rodo.co.jp/news/96102/#

※イメージphoto:エスエスタイムズ事務局にて選定(写真AC)

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